21日にも9匹見つかったばかりで、専門家は「海に何らかの異変があったのでは」と指摘する。 付近の海洋生物の生態を調べているNPO法人「日本ウミガメ協議会」(大阪)によると、網は地元漁師が沖合約2キロ、深さ約70メートル付近に仕掛けた。 体長は10~25センチくらい。 生きている1匹は協議会が保管しているが、だいぶ弱っているという。 やはり午年です。 これをデザインした画伯は一昨年、天に召されたようですが、今年の分も無事に製作されたようです。 日本短波クラブのカードは、同クラブ関連番組を短波放送で受信した内容をクラブ指定の宛先に送ると発行対象になります。 現在の関連番組はAWRなどで放送されている英語番組“Wavescan”だけ。その番組そのものは毎週放送ですが、日本短波クラブの情報提供コーナーは毎月第1週に放送されてます。(つまり“対象番組”は月1回) AWRはグアム送信が多いとは言え、冬は英語。